Rear Wheel Bearing Cover Plate -MB DEVELOPMENTS- Lambretta LI LIS SX TV (Series 2-3) DL GP - flat and with a 0.3 mm step
¥2,200
税込
商品コード: SCMBP0470K
MBD製ステンレスリアホイールベアリングプレートです。
リアハブベアリングがハウジングから大きく突き出してしまっている場合に使用するカバーです。
フラットのタイプはベアリングにより適切なトルクで締めても湾曲したりナットが緩んでしまうことも多いです。
この商品はステンレスですので湾曲しにくく、トルクも掛けやすいです。
また、取り付け穴が長孔になっているので、曲がったスタッドボルトにも装着することが可能です。
※ですが、スタッドボルトが外に開いてしまっている場合はスタッドボルトの交換が必要です。
この商品は0.9mm、1.2mmの段差が設けられています。
ベアリングがハウジングから約0-0.2mm出ている場合はフラットの方を使用します。
ベアリングがハウジングから約0.5mm出ている場合は0.3mmの方を使用します。
※適切なトルク(4.7-5.2Nm)で締め付け後、プレートとハウジングの間に0.1-0.2mm程度の隙間ができるようなものを選択すると良いと思います。
純正のプレートやスチールのフラットなプレートは締めこむと湾曲してしまいやすく、ベアリングに合わない物が多いです。
エンジンOH時にそのまま組み込むとスタッドボルトが曲がってしまうことが多かったので、そんな悩みを抱えている方には特におすすめです。
プレートは3種用意されています。
ベアリングの突出具合で使うサイズが異なりますので、具合に合わせて適切と思われるサイズを購入してください。
リアハブベアリングがハウジングから大きく突き出してしまっている場合に使用するカバーです。
フラットのタイプはベアリングにより適切なトルクで締めても湾曲したりナットが緩んでしまうことも多いです。
この商品はステンレスですので湾曲しにくく、トルクも掛けやすいです。
また、取り付け穴が長孔になっているので、曲がったスタッドボルトにも装着することが可能です。
※ですが、スタッドボルトが外に開いてしまっている場合はスタッドボルトの交換が必要です。
この商品は0.9mm、1.2mmの段差が設けられています。
ベアリングがハウジングから約0-0.2mm出ている場合はフラットの方を使用します。
ベアリングがハウジングから約0.5mm出ている場合は0.3mmの方を使用します。
※適切なトルク(4.7-5.2Nm)で締め付け後、プレートとハウジングの間に0.1-0.2mm程度の隙間ができるようなものを選択すると良いと思います。
純正のプレートやスチールのフラットなプレートは締めこむと湾曲してしまいやすく、ベアリングに合わない物が多いです。
エンジンOH時にそのまま組み込むとスタッドボルトが曲がってしまうことが多かったので、そんな悩みを抱えている方には特におすすめです。
プレートは3種用意されています。
ベアリングの突出具合で使うサイズが異なりますので、具合に合わせて適切と思われるサイズを購入してください。